【女子部】新チーム体制

女子部、新チーム体制を紹介させていただきます。

部長

 髙橋 流星(スポーツ文化学部・准教授)

副部長

 山口 和之(スポーツ文化学部・スポーツ国際学科 教授)

監督

 髙橋 流星(スポーツ文化学部・准教授)

 

【女子部】

 

 

コーチ31

松井陽香里

 日体大:助手(ベースボール型)

支援コーチ

浅野 弓実

 日体大:専任職員

主将

水島 光

 3年:広島県 清水ヶ丘高校

副主将

黒田 有紗

 3年:兵庫県 兵庫大学附属須磨ノ浦高校

 

佐藤 周

 3年:福岡県 福岡県立福岡中央高校

主務

土井さつき

 3年:福岡県 精華女子高校

トレーナー

多田 久剛

 Spitzen Performance

 

齋藤 雄介

 Spitzen Performance

 

浦野 寧斉

 Spitzen Performance

今年度のチームテーマは、『攻 〜想いを繋ぐ〜』と定めました。

「攻」という言葉には、一球に懸ける姿勢が勝敗を左右する競技であるからこそ、どのような状況においてもソフトボールを楽しみ、最後の一球まで全員で攻め抜く姿勢を大切にしたいという思いが込められています。

攻める姿勢は、自分たちを成長させるだけでなく、仲間を信じて挑戦する力となり、応援してくださる方々の心を動かし、相手に対しては大きなプレッシャーを与えるものだと考えています。

チャンスを待つのではなく、自ら掴みにいく姿勢を貫き、挑み続けるチームを目指します。

「想いを繋ぐ」には、今年で創立71周年を迎える日本体育大学女子ソフトボール部として、70年にわたり先輩方が築き上げてこられた伝統を受け継ぎ、新チームにおいても大切にしていきたいという思いを込めました。

また、仲間一人ひとりの想いを繋ぎ、全員がチームのために考え、積み重ねてきた想いを、次の世代へと確実に託していけるチームでありたいと考えています。

昨年より新チームが始動し、試行錯誤の日々が続いておりますが、「インカレ優勝」「全日本総合ベスト8」という目標は揺らぐことなく、常に高みを目指して日々取り組んでいます。

本チームの強みであるエネルギッシュさと明るさを忘れることなく、大好きなソフトボールを通して、日頃より応援してくださるすべての皆様に結果と姿勢で恩返しができる一年にして参ります。

今後とも、変わらぬご声援のほど、よろしくお願い申し上げます。

トップページに戻る