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11月23日(日)に開催された横浜ベイスターズファン感謝イベント「2008ベイスターズフェスタ」にて「2009横浜国際トライアスロン大会」のPR活動が行われ、そのボランティアとして、日体大トライアスロン部から2名の部員が参加しましたので報告させて頂きます。 このPR活動は、2009年に横浜港の開港150周年記念事業として実施される、 「2009横浜国際トライアスロン大会」のPR活動です。 また、それ以外にも『トライアスロン』というものを知って頂く活動や、実際の自転車(ロードレーサー)に試乗体験の出来るコーナーなどがあり、会場の横浜スタジアムに集まった22000人のファンの人へ大きなPR活動となりました。 更に、横浜ベイスターズの選手も自転車に試乗し、ファンが殺到し即席のサイン会場となるなど、大盛況となりました。 【以下の選手がトライアスロンのブースに参加し、盛り上げてくれました!】 桑原謙太朗選手(左)、杉本昌都選手(右) 吉原道臣選手 阿斗里選手(左)、関口雄大(右) 山口俊選手(左)、坂本大空也選手(右) 最後に、この活動に参加した、2年伊藤と吉田からのコメントです。 2年 伊藤 志保 〜私たちが担当したトライアスロンのブースには多くの子供達が自転車の試乗をし、トライアスロンとはどのような競技なのか説明しながら楽しくイベントを行い、会場を盛り上げることが出来ました。このようなイベントはトライアスロンを広めて行く上で、とても重要なことだと思うので、またこのような機会があれば参加していきたいと思います。〜 2年 吉田 真理可 〜今回、イベントに参加して、男の子だけでなく女の子や大人の方も、興味を持ってもらい、楽しんでもらえたのが良かった。教える方の私たちまで楽しくなりました。今後も、このようなPR活動で多くの人にトライアスロンというものや楽しさを知ってもらえた良いです。〜 ボランティア風景 今後もこのようなイベントに参加し、トライアスロンというものをより多くの人に知って頂き、 競技以外の面でも貢献出来るよう活動していきますので、よろしくお願い致します。 [担当 2年松下] |
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